2017年10月21日

キャロウェイのレガシー(LEGACY)ドライバー

2008年2月に待望のキャロウェイゴルフの新ブランドである「LEGACYドライバー」が発売されます。

「LEGACY」は、「遺産、伝承」と言う意味でキャロウェイゴルフが25周年を迎え、次期四半世紀に向けた新ブランドで、キャロウェイの高性能な開発品の期待も自然と高くなります。

「LEGACYドライバー」は「新しい飛び」をコンセプトにしていて、進化を続けるツールにおいて従来モデルから革新した更なる飛距離と正確性が期待できます。

キャロウェイゴルフの歴史そのものである1994年の「グレートビッグバーサ・ドライバー」、1997年の「ビゲストビッグバーサ・ドライバー」の構えやすさ、ショットのしやすさ、扱いやすさを継承すると共に、2000年の「E・R・Cドライバー」、2007年の「HYPER E・R・Cドライバー」で絶大な好評を得た飛距離性能も継承し、それらの経験、テクノロジーを融合した、ツアープロ、アベレージゴルファーにとって今までのゴルフ感の常識を覆す最高のパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

それに、ボールを打つ時の構えやすさ、ショットのしやすさ、扱いやすさ、飛距離性能をアップさせただけでなく、46インチ、45インチの2種類の長さを揃え、キャロウェイゴルフの独自試打システムであるOFS(オプティ フィット システム)を採用することで、様々なゴルファーにとって、一番適した「1本」を選択することができるのです。

最先端のテクノロジーを持つキャロウェイゴルフの最新フルチタンドライバー「LEGACY」は、適合ルール元年となる2008年、ゴルフシーンの革命を起こすでしょう。
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