2017年10月21日

キャロウェイの「アライメントパター」

「パターが上手な人」と言う意味のセットアップしやすいアライメントパターが発売その名も、キャロウェイの「オデッセイ マークスマン」がキャロウェイゴルフから発売されました。

ゴルファーなら誰もがパッティングがもっと上手になりたいと思います。

ショートパットはもちろんロングパットが自分の思った通りのラインを描き、カップインした時の感動は計り知れないものではないでしょうか?

キャロウェイゴルフから発売された「マークスマン」とは、英語では「狙撃が上手な人」と言う意味ですが、「Marksman」と書くところをターゲットのXを文字って、「MARXMAN」と書いて「パターが上手な人」と言う意味に上手く変換しています。

パターの重鎮メーカーであるオデッセイの開発チームが、プロ、アマチュア問わず全てのゴルファーに「MARXMAN」になってもらうべく、パットの技術力向上とパットの楽しさを感じられるパターとしてネーミングされました。

2ボールパターは登場以来、実績も重ね、今ではゴルファーの間ではすっかりお馴染みになりました。

セットアップした時にボールと2枚のアライメント・ディスクを並べることで、狙いに対してまっすぐに、構えやすい事が2ボールパターの長所となっています。

でもアライメントの大きさや形状は、それぞれのゴルファーの構えやすさやフィーリングによって好みが違い人それぞれです。

「オデッセイ マークスマン」は、強調したアライメント・ラインをデザインしているので、より狙いに対して直角に、構えやすいパターです。
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