2017年07月23日

キャロウェイの「E・R・C3フルチタンドライバー」

キャロウェイゴルフのフルチタンドライバー「E・R・CIII」が2006年に発売されましたが、その高性能ぶりは試されましたか?

ツアープロも使用する「E・R・C3フルチタンドライバー」は、6年前に発売された高反発ドライバーの先駆けとなった「E・R・CII ドライバー」のコンセプトを引き継いでいます。

進化を続けるキャロウェイゴルフの「E・R・CIIIドライバー」は前回のゴルフクラブと大きく違う点として、キャロウェイの最新技術であるC・M・Tを採用して、更にクラウンを薄くしたことです。

クラウンを薄くする事により低重心が可能となり、必要なバックスピン量と、450cm3のラージヘッドがやさしさである高慣性モーメントの向上となりました。

「E・R・CII ドライバー」の高反発をしのぎ、理想的な飛距離を可能にさせた今までに無いフルチタンドライバーが「E・R・CIIIドライバー」なんです。

「E・R・CIIIドライバー」のオーソドックスでシンプルなヘッド形状は、ツアープロのみならず上級者やアベレージゴルファーまで受け入れてもらいやすく、フルチタンドライバー独特の気持ち良い打球音、打球感を味わってもらえます。

キャロウェイゴルフを愛用しているユーザーだけでなく、幅広いゴルファーが求め満足するドライバーとなっています。

飛距離を伸ばす為にヘッド形状だけではなく、シャフトにもキャロウェイゴルフの技術力を結集し、トータルバランス良いので、飛距離を意識する日本人ゴルファーが要求する日本人専用モデルなのです。

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